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ワープ!!
今日は暑かった~!!

今日は仕事で朝からたくさん体を動かし、汗をかきまくったから、きっと痩せてる☆

「このまま夜ご飯食べなければ体重減るな♪」なんて考えて仕事していたけど、

無理だわ。おなかペコペコ。結局冷やしうどんをぺロリでした・・・。

仕事中、若い男の子たちに「仕事中ごめんなさい、ちょっとお願いがあるんです」と呼ばれた。

当然嫌な予感がした。しかし彼らを邪険に扱うことは出来ない。そしてそのお願いとは・・・

「カチューシャタイプの猫の耳を着けて、僕たちと写真写ってください」とのこと。

ゲゲーッ!!猫の耳、この前も着けさせられて恥かいたのに、またぁ!?しかも写真もぉ!?

人がワンサカいる中そんなことしたくない。いや、たとえ周りに人がいなくてもしたくない。

しかし、彼らを邪険に扱うことは出来ない。

若い男の子たちに囲まれ、猫の耳をつけて、携帯カメラに納まることとなった。

「猫ポーズで」というお願いには、さすがに応えられなかった。

少し離れた場所から、ベテランの先輩が険しい顔をしている。若い女の子たちもきっと・・・。

困ったものだ。だけどニッコリ写ったよ。今日は若いみんなにとってはお祭りだもんね。

「早く削除してね」とだけ言って終了しました。あーあ。


さて、こんな感じで中途半端に仕事を切り上げ、私は明日から大学生気分をenjoyするぞ☆

東京は暑いだろうし、勉強も大変だけど、自分がやりたいことだから、しっかり!!

実りの多い3週間にしてきます!!

その3週間の中、およびその後には「お楽しみ」があるし、頑張れる♡

というわけで、しばらく日記の更新も出来ません。

東京から帰ってきたらまた更新しまーす!!

ではでは、行って来ます♪♪


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[2008/07/19 18:58] | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(3) |
タイムスリップ
今日、訳あって母校(高校)に行ってきたのですよ。

卒業してから何度か足を運んだことはあったけど、

きちんと中に入ったのは、かーなーり久しぶりでした。

校門をくぐると、学校祭目前ということで、生徒たちが踊ったり、何やら作ったり。

わぁ~懐かしい~♪いいな、いいな、楽しそう♪


在学中には分からなかったものが、少しだけ見えた。

深い部分までは見てないけれども、更なる良さを知った気がした。

そして私たちがあの場所ではじけていたのは、随分と昔のことで、

だけど、とてもとても大好きで、今でも大切にしたい場所だなぁと、

改めて実感した、短時間でした。


意味無く張った意地だとか、

恥を知らずにとっていた行動とか、

笑いすぎから呼吸の仕方を忘れ、頭の中で救急車が何度も迎えに来たあの頃の私たち。

今では「?」な感情が、実は今の私を支える大きなもの。芯かもしれない。


私が目指す理由を、今日自分自身の目で確かに見てきた。

湧き上がる想いを、いつまでも決して失うな。


母校を訪ねたあと、高校で3年間一緒に過ごしてくれた友人とランチした。

忙しい中、仕事を切り上げ駆けつけてくれたことに感謝してるよ!アリガトね♪

短くても素敵な時間を過ごして、意欲が高まった。

なかなか会えなくても、全然連絡とっていなくても、

アイドルたちの活躍を知ることで、私はすごく元気になれる。


Hey!アイドルたち!!

あなたたちの頑張りが、輝きが、活躍が、笑顔が、大声が、

どれほど私の活力となっていることか。

あなたたちとの思い出が、私を勇気づけ、

あなたたちの現在が、前に進むエネルギーとなるんだよ。

ただただ感謝。

お願い、応援していてね。

いつかあなたたちに、大きな笑顔と元気な声で、目標達成を報告したいんだ。


きっと、みんな目標を持っているでしょ。

どんなことも「出来ないはずはない」って思って、進んでみない??

26歳だけど、若くて可愛い子たちに負けない魅力があるって信じて進んでみるね。

「やるしかない」というよりは、「やりたい」という熱い気持ちだよ。



[2008/07/07 21:38] | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) |
自分からの手紙
18歳の私は、5年後を思い描き、23歳の私へと手紙を書いた。

23歳の誕生日、「そういえば」と思い出し、5年前の自分からの手紙の封を開けた。

昨日、25歳の私は、偶然押し入れの棚をあさっていて、その手紙を見つけた。

23歳の誕生日に読んで以来、約2年ぶりに読み返すことにした。


『23歳になった私へ

お仕事頑張っていますか?やっぱり厳しい?

それとも、そろそろ慣れてきた頃ですか?

私は今、卒業を目前に、とても複雑な気持ちです。

ずっと、「早く社会人になって1からやり直したい」と思っていたんだけど、

やっぱり卒業は嫌です。

もっとみんなと一緒にいたいです。

教室で、のほほんと授業を受けていたいです。

今のままの自分が社会人になってはいけないような気がするんです。

今の私は弱くて、ずるくて、まだまだ子どもです。

23歳の私って、どんな人ですか?

痩せて綺麗になっていますか?

今の私が思い描いているような素敵な女性ですか?

家族を大切にしていますか?

大好きな恋人はいますか?

高校時代の友達とは会っていますか?

もし仕事とか、いろいろなことで上手くいっていないなら、

この18歳の私を思い出してください。

今の私は自分のことは好きじゃないけど、

社会人になることを楽しみにして、ヤル気満々です。

このやる気、23歳の私にはありますか?忘れていませんか?

卒業は嫌です。でも、この悲しみを乗り越えたら、

素敵な未来が待っていることを期待しています。・・・(途中削除)

もし辛かったら母校に行ってみて。バイト先に行ってみて。

陸上競技場に行ってみて。高校時代の友達に連絡してみて。

文集やアルバムを見てみて。母と高校時代の話をしてみて。

何か大切な、優しくて温かいものが見えてくるかもしれないから。・・・(以後削除)』


ほほう、懐かしい。

この手紙を書いているときの私は、現在の私を思い描くことは出来なかっただろう。

人はきっと、思わぬ道を歩んで、そこからよりよい先を選び、進むのでしょう。

そうしたから、私は今、ここにいる。


不満ばかりの毎日だ。腹立つことも多い。

だけど、自分の幸せを追い続けてここにいる。

じゃあ幸せなんだ、私。いま、幸せなんだ、私。

そうだね、確かに幸せだ。なのに、なんで笑うことが少ないんだ。

遠慮せずに笑えばいいんだ。大げさなくらいに喜んでいいんだ。

そしてこの先、楽しみなことが山ほど待っている。


18歳の私が思い描いているようにはなっていない。

だけど、18歳の私を悲しませるような道は辿ってない。

それだけで充分でしょ。


きっと、これから私は綺麗になるし、賢くなるし、大きくなる。

楽しみだね。ずっとずっと、楽しみじゃない未来なんて無いからね。

そして、この先どんな自分になろうとも、

家族と、友達と、恋人に支えてもらっていることを感謝し、

笑顔と明日と思い出を忘れない私でいるもんね。


[2008/07/03 19:00] | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) |
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いつか花を咲かせる日が来るまで、 いろんな気持ちを書き留めてゆく・・・。

プロフィール

サリー

Author:サリー
サリーです。
出身地:北海道
現在地:北海道
好き:オシャレ、犬、美しい人、舞台鑑賞、バラ、空
今月の目標:沈黙

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